作る
ロボットっぽさのない、あなたの文体で書くAI。アイデアを一度書けば、SNSごとの投稿ができあがります。

ハヤブサは無駄に羽ばたかない。獲物を見つけたら、一直線に飛び込みます。Hypefuryも同じ考え方で作っています。より良いコンテンツを、より速く作り、ちゃんと収益につなげるために。
Hypefuryは2019年、週末のサイドプロジェクトとして生まれました。創業者がほしかったツールがどこにもなかったので自分で作ったところ、同じものを求めるクリエイターがたくさんいたのです。それから気づいたのは、投稿そのものは難しくなかったということ。難しいのは、良いものを作ること、速く作ること、そしてそれを収益につなげること。だから今、私たちはそこに取り組んでいます。
ロードマップにあるものはすべて、「アイデアがある」から「誰かがお金を払ってくれた」までの道のりを短くするためのものです。
ロボットっぽさのない、あなたの文体で書くAI。アイデアを一度書けば、SNSごとの投稿ができあがります。
Instagram、Facebook、Threads、LinkedIn、TikTok、Blueskyを1つのキューで。Hypefuryが投稿ごとに最適な時間を選びます。
リンク、自動DM、Autoplugが、集まった注目をクリック、購読者、見込み客に変えます。どの投稿から来たのかも一目で分かります。
人間7人と、ハヤブサ1羽。メールをいただければ、この中の誰かがお返事します。たいていは数時間以内。ときどき船の上から。







より速く、より良く作るお手伝いはしますが、物語の主役はあなた。ありきたりはNG、無難なだけの文章はもっとNGです。
ロードマップの大半は、皆さんから届くメールでできています。やりとりする相手は、たらい回しのサポート窓口ではなく、実際に修正する開発者本人です。
不具合が起きたら早めにお知らせし、直るまで状況をお伝えし続けます。ごまかしはしません。
時間の節約にも収益にもつながらない機能は、リリースしません。このページも例外ではありません。